もっと自分を出したい、表現したい、そう思うことはありませんか。

本当は、が好き。
昔は歌手やアイドルになりたかった。


朗読が好き。
子どもの頃、音読が好きだった。


踊りたい。
でも、普通の踊りの教室じゃない。
カタチのない、表現。
どうしたらいいのか分からない。


自分の内側を溢れさせたい。


自分を表現したい。
もっと自分を出して生きたい。


もっともっといたい!
もっともっと自分をきたい!
何かしたい!自分をびたい!
自分を解放したい!


でも何がいいのか分からない。
どうすればいいのか分からない。


今さら、この歳になって、とも思う。


でもでもでも。
自分を変えたい!
人生を変えたい!


自分を、きる。
自分を、現する。
こころを、らせる人生。


もしも、そんな人生を歩めたら。
もしも、そんな自分になれたら。
もしも、そんなチャンスがあるとしたら。



なんて。
そんなふうに思うことはありませんか?


自分をえたい、
生を変えたい、
自分を現したいあなたへ。


究極の、表現プログラムをご用意しました。


自分をり、
自分をき、
自分を表現する。

究極の、表現プログラム。



自分と向き合い、自分をさらけ出し、
生き方ごと、表現する時間。

これは、これまでの本気コース声のマスターコースマンツーマン継続をもとに、リニューアルしたプログラムです。


言ってしまえば、私とのガチンコ勝負。笑!



楽と、楽しいは違う、
本気で臨む5か月間。

あなたの魅力を引き出し、
あなたのすべてをさらけ出し
あなたに合った表現を探求してもらいます。


どこか満たされない。もっと自分を溢れさせたい。


現者、フォーマー、ーティスト、
憧れるけれど、自分なんかなれないと思っていたり。


途半端にしかできない自分がいたり。


現するのが怖い。
由にやってと言われるのが一番苦手。


小さい頃ふたを閉めて、なれるわけないって思ってきた。



でも、自分にもかがあってほしい、と、
心のどこかで思ってませんか?



自分だけの、
自分にしかできない何かが、ないだろうか。

そう思いながらも、
私にはないんだろうな、

そういうのは特別な選ばれた誰かだよね、と

どこか諦めながらも、どこかたされない。
そんな感覚があるかもしれません。

もしだとしたら、
この感覚は、ずっと続きます。


だって、満たしていないのだから。


いつまで、諦めた人生を送り続ける?
いつまで、変わりたいと言い続ける?


私にも何かやれたらいいなぁ、
歌が上手になれば、、、
いつか人前で何かできたら・・・なんて言い続ける・・・?


自分を表現する、とは、
自分を生きる、こと。

自分を生きるために、
自信を持って生きるために、
自分を表現してみませんか。



何かに頭したい。
何かに中になりたい。
何かを張りたい。


そう思うあなたも。


自分に合う表現を模索するということ

歌、と言っても、そこらへんのボイトレには、求めるものがない。
そう思う方も多いです。


ゴスペル合唱、、、いいけど、何か違う。
自分には合ってない気がする。
物足りない。どこか違う。


集団の中のひとりではなく、自分でやりたい。


もっと自分に合った、
自分にしかえない、
自分にしか語れない、創れない、


自分にしかできない表現を、創っていきましょう。


ひとつとっても、
そのひとに合う合わないはさまざまです。


どんなジャンルが合うのか、

アカペラがいいのか、楽器がいるのかいらないのか、
即興が合うひともいれば、
自作がいいひと、
コピーで愉しめるひと、


に座ってがいいひと、
椅子がいいひと、
って歌うほうがいい、
歩きながら、
踊りながら、
芝居と織り交ぜながら・・・


いろんなことが見えてきます。


また、
気感界観
魂が歓ぶ現ツールは、ひとそれぞれ。

魅力も、素質も、性質も、才能も、ひとそれぞれに違います。


あなたの力、
あなたの能、
あなたの持ちを引き出していきます。


そのため、全員で同じものをやるカタチではありません。


0からの模索、
0からのクリエイトで行います。
これは、生き方にも直結します!


自分をえる機会として。
ひとつのャレンジとして。
さらなるの一歩として。

参加、お待ちしています。


さぁ!いまこそ!
わたしと一緒に、本気の道、進んでみませんか。


≪内容≫

・自分に合った表現を模索する
・魂と繋がる表現
・自分の魅力とは
・発声練習
・身体づくり
・各ジャンルの練習
・表現を深める、広げる、創るために必要なあらゆること

その他必要と思われるもの。


希望ジャンルはフリーです。
分からなくても大丈夫です。


これまでも、
歌の方、朗読の方、踊りの方、楽器の方、絵の方、ミックスの方、それぞれでした。

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