歌が好き、でもどこか違和感がある

歌が好き。歌っている。歌っていきたい。

でも、どこか自分らしくない。どこか違和感がある。
声が気持ちよく出ない。
肚から歌っている感じがしない。

物まねで終わっている感じがする。
もっともっと全身で、気持ちよく歌えるようになりたい!

普通のボイトレに言っても、いまいちで。何か違う。何か足りない。
メンタル、発声、身体の使い方、自分自身、もっともっとコアな部分から、みてくれるところがないだろうか。

そもそも自分は本当に歌いたいのだろうか?歌なのだろうか?
それさえも、分からなくなることも・・・


歌っている方、歌っていきたい方は、違和感や壁を感じることがあるかもしれません。


こんなお悩みはありませんか?

高音が苦しい、低音が苦しい、声量が足りない
気持ちよく歌えない
棒読みで抑揚のない、魂のない歌になってる

鳥が首絞められたようになる
自然な声の出し方がよく分からない
想いが伝わる歌ってどうすればいいのだろう

自分本位な歌な気がする
もっと自分をあふれ出させたい


歌は生き方と直結している

いかに上手に歌えるか、を求めてしまう。
いかに高音が出るか、声量が出るか。

そんな想いは、歌っている方は、気になるのではないでしょうか。

もちろん、そこも大事です。でも本当は、そこじゃない。

生きているこの存在を歌にのせる。
自分の魂と繋がって、その想いを歌にのせる。
自己満足の歌ではなく、ともに想いを共有したい。

そんなふうに思うことはないでしょうか。

これまで、歌が好きな方、シンガーソングライター、バンドボーカリスト、ミュージカル女優、など、さまざまな歌うひとの声と歌を視てきました。

その中で、意外と知らないことが、たくさんあるということに気付いたのです。


自分に合った、本来の声の出し方。
歌いづらいところの、歌いづらい理由。
自分に合った、歌や表現方法。
心地よく声を出す方法。
自分の魂・肚と繋がった歌。
語るように歌う、歌うように語るの大切さ。


マスターベーション的歌、というものがあります。

自分本位で、自己満足な歌。
本人は、心を込めているつもりでも、何も心が届かない。

それは、自分の中の感じ方が、違うんです。

自分と繋がる方法があります。
枠を外す方法がある。
そして、気持ちよく声を出す方法があります。

声ってすごいんです。ほんの少しのことで、がらりと変わります。

例えば、歌うとき、どこに目線を置くか、だけでも、変わります。
その歌の色合いと手触りをイメージするだけでも、変わります。

身体の使い方、声の出し方、リズムの取り方・・・

自分の歌を、気持ちよく歌う、
そんな歌の研究の時間を取ってみませんか。


このワークショップで学べること

≪プログラム≫

・気持ちよく歌える魔法の身体づくり
・気持ちよく声を出す、歌を変えるボイスメソッド
・歌いづらさを解消!声を出しにくくしていた理由を探る

・自分は本当に歌なのか?その真髄に迫る
・マスターベーション的歌とは
・肚と繋がる、魂と繋がる歌

・自分に合う歌、表現とは
・語るように歌を歌う、とは

その他必要と思うこと


こんなことが得られます

歌に対する疑問・違和感が解消できます
心地よく歌う方法に触れることができます
自分での練習方法が分かります

高音、低音の歌い方が分かります
気持ちよく声を出す方法が分かります
棒読み・抑揚のなさの解消法が分かります

想いが伝わる歌が分かります
人生・生き方が変わります
本気の表現ができるようになります

自分らしい声の出し方、歌い方が分かります
歌っててよかった、と感じます
感動します



歌の経験は問いません!
初心者の方でも大丈夫です。

おひとりおひとりに合わせた時間になります。
歌で人生を拓いてみませんか。